2020年4月12日(日)花舟 鹿コース

2020年4月12日(日) 花舟 鹿コースの結果

サイト名:花舟
種別:競艇
日付:2020年4月12日(日)
情報名:鹿

提供買い目:鳴門7R 3連単6点→桐生1R 6点

花舟買い目

的中買い目:鳴門7R3連単1-3-5(外部サイトで確認)→桐生1R 3連単1-4-2(外部サイトで確認)
投資:15,000円
回収:526,680
利益:511,680

本日紹介するのは2020年4月12日の日曜日に競艇予想サイト「花舟」で提供された有料コースの「鹿」の的中となります。

花舟の的中は何度か紹介していますが、今回はレギュラー情報の「猪鹿蝶」の中から、高配当重視である「鹿」コースのものとなります。

この日提供となったのは2レースのコロガシで、ボートレース鳴門で行われていた鳴門市長杯競走の3日目7Rから、ボートレース桐生で開催されていたドラキリュウカップの3日目1Rへのコロガシとなっていました。

花舟の買い目の特徴として挙げられるのはやはり「1枠を信頼」が基本であるという点です。1レース目はやはり1枠を信頼しての軸設定となりました。2レース目は番組の関係上唯一のA1レーサーとなった4枠竹井貴史選手を軸にしていました。

1レース目ではあっさりと3連単1-3-5で的中投資が2,500円に対し倍率が31.7倍という事でまずは79,250円を獲得する事に成功しました。

この配当をコロガシ先2レース目の桐生1Rに全額均等投資しました。1点あたりの投資額は端数切捨てで13,200円です。

こちらではA1レーサー竹井選手が2着で、1枠の森作選手が逃げ切りを決めての決着です。しかし、その買い目はしっかり押さえており3連単1-4-2が的中となります。

倍率は39.9倍でしたので、最終的な配当は526,680円となりました。高配当狙いのコースらしい結果にかなり満足の出来る結果となり一安心でした。高配当狙いという事もあり外れる事も当然あるのですが、参加したタイミングでしっかり的中が貰えるのは嬉しい限りです。

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現在のイチオシ予想サイト

今回のイチオシ予想サイトは競艇からです!「究極進化した競艇予想サイト」をキーワードに、西遊記をモチーフとした競艇予想サイトがこの「舟遊記」です。ちなみに、「しゅうゆうき」と読みます。

的中事例として紹介するのは2020年4月27日(月)に提供された有料情報の「銀角」より。舟遊記は情報名も西遊記をモチーフとしており、「銀角」が居れば当然「金角」も居ます。ちなみに、銀角が一発狙いの配当重視コース、金角が的中率重視のコースとなっています。

この銀角コースは2レースのコロガシを行うコースとなっており、その目標金額は20万円~80万円となっています。かなりの開きがある事で分かると思いますが、配当の上下ブレは正直言って大きいです笑

↓この日提供された実際の買い目画像がこちらになります↓

舟遊記買い目

提供されたのはどちらも一般戦で、1レース目への投資金額は合計で15,000円でした。

1レース目の買い目点数は6点という事でやや広めの狙いとなっていますが、1点ごとの投資額に結構差がありますので、かなり考えられた投資配分と言えます。

こちらでは3連単2-4-1で的中、倍率は低く15.2倍でしたので1レース目の配当は45,600円でした。福岡7Rでの実際の的中結果はこちらからご確認ください。

この45,600円を2レース目に4点均等投資、1点あたりの投資額は11,400円です。このコロガシ先の2レース目では3連単1-3-6が的中、倍率は32.8倍という事で最終的には‭373,920‬円を獲得する事に成功しました。

2レース目である尼崎11Rでの実際の的中結果はこちらからご確認ください。

銀角コースは20万円~80万円が目標となっていますが、多くのパターンでは30万円前後に落ち着く事が多いようです。ただし、「一発狙い」が成功して上ブレした時の爆発力はかなり高いのも間違いありませんので、ギャンブラー気質の方にはおすすめできるコースなのは間違いなさそうです。

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