2020年6月4日(木)競艇ダイヤモンド エメラルド

2020/6/4競艇ダイヤモンド エメラルドの結果

サイト名:競艇ダイヤモンド
種別:競艇
日付:2020年6月4日(木)
情報名:エメラルド
提供買い目:多摩川7R 3連単6点→宮島8R 6点

競艇ダイヤモンド買い目

的中買い目:多摩川7R3連単1-2-4(外部サイトで確認)→宮島8R 3連単4-5-1(外部サイトで確認)
投資:15,000円
回収:348,810
利益:333,810円

本日紹介するのは競艇予想サイト「競艇ダイヤモンド」が2020年6月4日の木曜日に提供した有料コース「エメラルド」の的中結果です。

こちらはちょっと前の的中になりますが、競艇ダイヤモンドはアクアマリンコースでの参加の時ばかり掲載していたという事で、珍しく「エメラルド」に参加した時の情報を公開です。

エメラルドコースはアクアマリンコースよりもやや参加費用が高いのですが、的中重視のアクアマリンと比べてこちらのエメラルドは配当重視のコースとなっています。

この日提供されたのはボートレース多摩川で開催されていた一般戦、東京スポーツ杯の最終日7Rからボートレース宮島で開催されていた一般戦、日本財団会長杯の2日目8Rへの2レースコロガシ舟券となっていました。

点数は2レース共に6点ずつ、1レース目への投資総額は15,000円となっており、このあたりはアクアマリンコースと同等のようです。

1レース目である多摩川7Rでは1号艇の北川潤二選手を1着に固定した納得の構成です。この時の北川選手はあまり好調とは言えない成績でしたが、このレースでは1枠、かつA1不在という事で勝つならここだったでしょう。

結果は北川選手がイン逃げを決めての3連単1-2-4での的中的中買い目への投資額は3,000円倍率は30.3倍だったという事ではまずは90,900円を獲得する事になりました。コロガシ先が6点である事を考えると1点あたり1万円以上投資出来ますので、十分でしょう。

コロガシ先である2レース目の宮島8Rではカドに登場の森永隆選手を1着に固定です。5枠にはA1の立間充宏選手も登場しており、こちらが対抗でしょう。

投資額は6点に均等投資という事で、1点あたりの投資額は15,100円となりました。

結果としては本命に推した森永選手がまくって勝利、続いて5枠の立間選手と狙い通りの展開で3連単4-5-1が的中です。

倍率は流石に1レース目よりも落ちる23.1倍でしたが、15,100円の投資という事で最終的な配当は348,810円となりました。

アクアマリンの平均配当は20万円前後ですので、35万円弱の結果は参加費用の差を考えてもかなりお得と言えるでしょう。ただ、エメラルドの配当は50万円も目指せるものだけに、若干弱かったかな?という印象もありました。

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