2020年12月1日(火)舟遊記 孫悟空

2020/12/1 舟遊記 孫悟空の結果

サイト名:舟遊記
種別:競艇
日付:2020年12月1日(火)
情報名:孫悟空
提供買い目:児島8R 3連単6点→桐生2R 6点

舟遊記買い目

的中買い目:児島8R3連単3-2-1(外部サイトで確認)→桐生2R 3連単1-5-3(外部サイトで確認)
投資:15,000円
回収:925,600円
利益:910,600円

本日紹介するのは競艇予想サイト「舟遊記」が2020年12月1日の火曜日に提供した有料コース「孫悟空」の的中結果です。

未だに自分が参加した時に帯封突破配当の出ない孫悟空コースですが、的中率、回収率共にかなりのハイレベルなのは間違いありませので、引き続き参加です。もはや帯封達成はいずれ1度でも出ればいいや、の境地に達していますので今回も気にしません。

この日提供されたのはボートレース児島で更新時点ではまだ開催中となる一般戦 サンケイスポーツ大阪創刊65周年記念競走の2日目8Rからボートレース桐生で開催されていた一般戦 日本財団会長杯3支部ガチ対決シリーズの2日目2Rへのコロガシ舟券となっていました。

点数は2レース共に6点、1レース目への投資額は合計15,000円と孫悟空コースでは標準的な構成でした。

1レース目の児島8Rでは3枠の北川太一選手を完全に信頼した買い目で、A1の谷村選手はあまり重視していない組み合わせとなっていました。

結果としては全艇かなり際どいスタートからまくり差しを決めた3枠北川太一選手が勝利、3連単3-2-1での的中となりました。

的中買い目への投資額は2,000円、的中倍率は高めの53.6倍でしたので、まずは107,200円の獲得に成功です。

この107,200円をコロガシ先2レース目へ全額投資です。買い目としてはまたしてもA1ではなく、B1の1枠遠藤晃司選手を完全に信頼した買い目となっていました。

結果としてはその遠藤選手がイン逃げを決めて3連単1-5-3での的中となります。的中買い目への投資額は6点均等投資指定という事で17,800円、的中倍率は52倍でしたので最終的な配当は925,600円円となりました。

またしても帯封ニアピン賞ですが、これだけの回数自分が参加した時に届かないとなれば、もはや運命という物かもしれません。前述の通り、的中率や回収率は群を抜いていますので、これからも参加する事に変わりは無いでしょう。

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